
こんにちは。
あま世の久保です。
冬はメンタル不調により
不安感や孤独感を感じる方も多いのではないでしょうか?
メンタルが不調になる原因としては
◆日照時間の短さ
◆気圧や気温差による自律神経の乱れ
◆東洋医学的な観点から『腎』の弱り
なとが挙げられます。
冬場は日照時間が短いことから、セロトニンという
幸せホルモンの分泌量が減少傾向にあります。
セロトニンはメンタルに深く関わるホルモンになります。
また、セロトニンは夕方から夜にかけてメラトニンという睡眠ホルモンに変わるため、日中のセロトニンの分泌量が少なければ睡眠の質にも影響してきます。
気圧や気温差により身体ができずに自律神経の乱れからメンタルもバランスを崩してしまったりします。
そして、東洋医学的には『腎』が弱りやすくなります。腎は不安や恐れを司るため、腎から不安感が強くなります。
さらに、脳の扁桃体が活性化されると、不安、恐れを感じやすくなるため、ストレスを溜めない身体作りが何より重要になります。
あま世のエネルギー整体では、潜在意識にある
深い領域にある情報に対して波動調整を行う
サポートをしています。
波動が変われば、現実は変わってきます。
不安感を安心感に転換させる生き方を身につけていきましょう!



